Little About Me
 


 



こちらは、リニューアル以前にアップしていたプロフィールです♪


 


陽風 都 
 


マヤン・バースデーは、KIN80。
テーマはAHAU、守護のカードはEB、数字は2。


AHAU(アハウ)は、太陽のヴァイブレーションを持ち、
EB(エブ)は、アバンダンス(豊かさ)を象徴しています。




グレゴリオ暦のバースデーと
マヤンバースデーは、52年目に再び出会います。


偶然にも、私が52歳を迎えるのは、2012年です。


2012年という地球の大転換期の象徴の年に、マヤでいうところの
エルダーの年齢を迎えるとことは、
宇宙的幸せを感じます。






 

 

 


社会勉強になったOL時代 



最初の結婚と離婚をはさんで、
2つの企業で通産12年のOL時代を経験。

経済などについて、ほとんど何もわからなかった私が、
偶然、証券会社に入社し、そして、社会の金融システムを学びました。

12年のOL体験の中で、私は、かなり多岐にわたる業務に従事しました。
圧倒的に男性の多い環境の中で、また時には、女性ばかりの中など
様々なメンバー構成の中で仕事を体験できたことは、
私にとっての大いなる財産となっています。

当初、窓口業務ということで採用されたものの、
入社してみると、ノルマらしきものがあったりと、
社会のしくみには驚くべきものがたくさんありました。

アナリスト業務に移動できたことは、
おそらくエンジェリックな存在からの支援なくしてはありえなかったことと思います。

私の勤めていた証券会社では、自己申告書を提出することができました。
ある時、私は、研究所の仕事に興味を持っており、
「資料の整理担当でもよいので、調査関連の仕事に是非、関わってみたい」
という趣旨の申請を出したことがありました。

もちろん、申請をしたからといって、すぐにそれが叶うことはないのですが‥‥

今に思えば、これこそ、
リアリティークリエイションの第1歩だったのです。

この自己申告書を提出していなければ、
私の心からの願いは誰に知られることもなかったでしょう。

当時、会社のイメージ戦略もあってか、
どこの会社でも競うように女性の専門職の採用が始まり出していました。

経済研究所で初の女性専門職が採用されたのも、ちょうど、その頃だったのですが、
2名のうちの1人は、早々と社内の男性と結婚して、
あっという間に、退職してしまったのでした。

そこで、私のところにアナリスト業務への移動の話が飛び込んできました。

実際のところは、まる3年の時点で、
年々、ノルマが増える仕事に限界を感じて、
転職先の候補まで決まり、退職届けまで提出していたところだったのです。

そのようなタイミングに、
天からのプレゼントが舞い込んできたのです。

その頃の私はというと、
少しずつお客様の信頼も得られて、
株式に関しては思いのほか、好調でしたが、
債権のノルマはあまりにも気の重いものでした。

メリットもデメリットもお話して、お客様の意志を尊重して、
商品を選択していただくというスタンスを大切にしたい私にとっては、
さほど、魅力を感じられない商品を誇大に宣伝することなどできませんでした。

経済研究所では、
上場会社の財務部や広報部などの役職の方々にアポを取り、
1時間以上にも渡り、その会社の経営状況や見通しについて、取材をさせていただこと、
それらの情報をまとめ、社内の様々な情報誌向けに記事を書くこと、
加えて、日々の自分なりのテーマを探求し、発表することが私の主な業務でした。

当時は、気力、体力は満々で、何の恐れも知らずに、
ただひたすらに、全力で、真剣に仕事に向き合っていました。

社内、社外にかかわらず、どれほど多くの方々に、
サポートされていたことかと振り返ってみると、感謝あるのみです。

私にとって、経済研究所の時代は、
とっても魅力にあふれた懐かしい時代でもあります。


その後、

人生の荒波を超えた後に、
総合職として、最就職した会社は、
グローバリズムの真っ只中で、入社するなり、
リースの勉強のみならず、損保の試験や、生保の資格まで
会社命令で取得することになり、なぜか、私は会社では、
経済の仕組みに関しての勉強ばかりしてきたようにも思えます。

そして、
どちらの会社でも。
男女差別は比較的少なかったものの、1日の大半は仕事に使うという
猛烈ハードな職場ばかりを歩いてきました。

証券会社の時には、朝5時半に起床し、残業の嵐。
それも当日、突如、レポートの要請があれば、もちろんのこと
時には、持ち帰り残業もしていました。

また、その後の会社では、多忙な時には、終電の毎日などなど。

今でいう燃え尽き症候群の一歩手前という感じでした。

2つ目の企業に勤務していた頃は、
シングルライフを謳歌していた頃でもあり、
プライベートタイムは、近くにできたばかりの
美しいアスレチックに通って、プールで泳いだりと、
仕事もプライベートも大いに満喫できたことは幸せな体験でもありました。


 



ソウルメイト


現在のソウルメイトである彼との出会いは、
これまでの人生のすべての神秘が
解き明かされるような
感慨があります。
今では、
あえて、魂の大いなる成長のために
お互いが出会うまでの魂の準備期間として、
様々な仕事や人間関係の学びをし、次のステップに移行するときに
出会いましょうねと約束してきたことがわかります。

あまりにも進化の早い今では、
現在の彼と出会うまでの人生は、
まるで、自分自身の過去世のような感じさえします。

お互いが異なる地域に異なる環境に生まれ育ち、
そして、興味の方向も、仕事も異なり、
ある時期までは、
まったく別の
テーマを
それぞれが学び体験していたのです。
私たちにとっての接着剤は、まさにスピリチュアルなことでした。
お互いが各々のレッスンを終え、その次のステップで出会うことを
あらかじめ約束してきたのだということはとてもよくわかります。

私たちの共通のテーマは、宇宙的な真実の探求です。
今や、私たちはそのことにフォーカスし
このことを大いに楽しんでいます。

お互いが一緒にいることによって、
私たちは、共に進化を促進しあっていることがとてもよく理解できます。

彼が休日で、家にいる時、我が家は、
泊りがけのワークショップのような感じです。

2人で、インターネットサーフィンを楽しんだり、
それはたくさんの資料や本の海外の文献を彼が翻訳し、私がパソコンに入力したり、
スタートレックのDVDは共に楽しみ、語り合ったり。

彼の仕事の時には、お互いがその日に読んだ本や
ひらめいたことや、興味深かった新聞記事の話にいたるまで、話すことが目白押しで、
入浴の時にも、宇宙の神秘や、時間の神秘について感じたことを話したり、
本当に時間の経つのも忘れ、2人で語り合って探求しています。

これこそが、私たちの喜びでもあります。

また、私は、葉山の中にいるのが大好きで、
バスにさえ乗らずに徒歩圏内で過ごしていますが、
彼は、せっせと通勤途上に、それは広範囲に渡る関心事の
本や雑誌を入手してきてくれるので、
これもまたお楽しみです。

私たちは、今では、退屈することがありません。

ただ、今を思う存分、2人の興味の分野を探求し、
ともに分かち合い、感じたことを共有し、
そして、また、お互いが影響しあって、
新しい世界を発掘するような
こんな毎日を体験中です!

彼とはじめて出会った頃には、携帯電話で、長電話をしたり、
お互いが遠隔で、気のエネルギーを送りあって楽しんでいた時期もありました。
これも、なつかしい思い出です。

いつも何かしら興味深いテーマが浮上してきます。
すると私たちは、それらにフォーカスをして存分に味わい楽しむのです。

ある時は、ロッシーニのオペラ三昧とか、
ある時はスタートレックを連続して見続けたりなど‥・。

2004年に入って、あまりにもお楽しみがふえてきており、
最近は、少し、DVD鑑賞はお休み中です。

情報は次から次へと
シンクロニシティーとともにやってきます。

私たちは、身を持って、この地球が次元上昇しているのを感じています。

 

 



ニューエイジ関連


オーラ・ソーマ、
ハワイアンシャーマニズム、
クリスタルヒーリング、クリスタルボール、
ライトボディーの覚醒化、アーユルヴェーダ、
ヒプノセラピー、マヤン・オラクル、トマティスメソッド、
フラワーエッセンス


他にも様々なクラスを受講しましたが、
印象的な学びとしては、上記のようなものが挙げられます。

 


クリスタルさんとの出会い


クリスタルは、
私にとってすばらしいお友達でもあります。

かつて、ニューエイジ関連の本と出会うようになったのも、クリスタルがきっかけでした。

当時、猛烈に忙しい会社と、心のバランスをとってくれたのは、
たくさんのクリスタルや鉱物さんだったのです。

そして、クリスタル関連の本を探し求めるうちに、
ニューエイジ関連のコーナーへと導かれはじめました。

エネルギー的な体験をしてみたいと思いはじめた時にチャレンジしたのは、
大好きなクリスタルさんを使ったクリスタルヒーリングでした、

この時に、私は、目の奥に言葉では言い表すことのできないような
ステンドグラスの光のような濃い紫色に光り輝く
それは美しい光と遭遇しました。

誘導瞑想の中で、扉の色はどのような色ですか?と聞かれたときに、
私の目の前には、この濃い紫色に輝くステンドグラスのような
輝きがそれは鮮明に浮かびあがったのでした。

 



オーラー・ソーマ


私にとって、最初の
オーラ・ソーマのティーチャーは、
フィリッパというイギリス人の女性でした。
彼女は、オーラ・ソーマの原点を忠実に教え導いてくれたことに
心から感謝しています。

ファウンデーションコース、インターミディエイトコース、アドバンスコース、
およびティーチャーズコース1(現在のブリッジコース)を1997年に終了しています。

現在はオーラ・ソーマの直接のリーディングは行っていませんが、
1990年代後半には、エンジェルショップのレ・ザンジュなどで、
オーラ・ソーマのリーディングをしていた頃もあります。
オーラ・ソーマのリーディングをすることによって、
エンジェリックな存在たちとオンタイムにつながる
すばらしいサポートを感じながら
リーディングができたことを
とても幸せに感じます。
本当に、
たくさんのエンジェリックな存在たちは、
今、こうして地上にいる
大転換期のまっ最中の私たちから、リクエストがあり次第、
状況に応じて、サポートする体制があるということを
身をもって体験できました。

様々な色に関しての学びのみならず、オーラ・ソーマは、
右脳的な側面と左脳的な側面のバランスの大切さや
集中的に学ぶことのおもしろさや発見など、
ここで、養われた愛と叡智が、
今も私自身の中に、
息づいていることを
とても幸せに感じています。

オーラ・ソーマによって、私は様々なマスターさまの知識も得ました。

当時、そして、今でもとても親近感を感じるのは、
マスターセラピスベイ、マスタージュアルクール、マスタークートフーミです。

最近も、ジュアルクールの最新の本にも出会いましたが、
一部の人を除いては、あまり知られていないジュアルクールなどのマスターを
知ることができたのは、オーラ・ソーマのおかげだと感謝しています。

また、明晰さのマスターでもあるセラピスベイに関しては、
初めて、そのエッセンスを使いはじめてから現在にいたるまで、様々な形で、
サポートされているのをひしひしと感じています。

一時は、様々なティーチャーの教えも体験してみたくなり、
ファウンデーションクラスは、その後にもう1回、
またアドバンスクラスも、その後にもう1回、
最初に受講したティーチャーとは、
別のティーチャーのクラスを
再度、受講しています。

また、マイク・ブース&クラウディア夫妻が
初来日された時の山中湖のクラスでは、
様々な友人とも出会うことができました。
いったい、私はどれだけの時間をオーラ・ソーマとともに
過ごしたのでしょう!


色は一番、わかりやすい、
光の言語なのだということが今ではとてもよく理解できます。
それゆえに、私にとって色の学びから入るのは、
いたってナチュラルなことだったのだと思えるのです。


 



ハワイアンシャーマニズム


1996年に
サージ・カヒリ・キングのクラスを受講しました。
ここでの学びは、時間的にはわずかではありましたが、
私の人生においては、大いなる指針として、
今でもここでの学びは、
光輝いています!

本当のことは、
とってもシンプルであるということが
今ではとっても深く理解できます。

21世紀になってから、日本で、
カヒロアという、カヒリ家に伝わるヒーリングを学ぶチャンスにも恵まれました。

現在、私自身はヒーリングそのものは行っていませんが、
再び、サージさんの関連の学びに出会えたことは大いなる喜びでした。

 



フラワーエッセンス


フラワーエッセンスは、
バッチフラワーをはじめ、様々なエッセンスを学び体験しました。
中でも、現在の私にとって、印象的なフラワーエッセンスは、
オーストラリアブッシュフラワー、コルテPHIエッセンス、マスターズエッセンスです。
これらの3タイプのエッセンスは、
彼と2人で学ぶことができ、それは私たちにとってすてきな体験でした。
彼とともに、同時に学んだ、フラワーエッセンスの体験を共有できることは、
お互いが別々に学んだものとは違う楽しさがあります。

マスターズエッセンスの創始者でもあるリラのクラスでは、
私たちはクラスの最終日にリラから思いもよらない贈り物を受け取りました。
マスターズエッセンスは、その人それぞれの人生のテーマを
エッセンスになぞらえてとらえるのですが、
リラは、最終日に、
私たち参加者の1人1人に対して、
どのテーマを持っているのかを伝えてくれました。
リラは、その人それぞれの誰もが持っている生まれた時から持っている
本当の宝物を探し出す天才だと思います、
リラから学んだ。エッセンスは、
今でも
とても大切なハートと叡智の
バランスのとれた贈り物として、
私たちの心の中で輝いているのです。

リラは、次のクラスに進む前に試験をしたりと
かつて、学校の教師をしていたという通り、
基礎的な知識を学ぶことも大切にしていますが、
彼女は、ハートの愛を持ったとてもチャーミングな女性です。

私はかつて、
「あるヨギの自叙伝」という本を読み感銘を受けたことがあります。
実は、このマスターズエッセンスのリラは、
その本の作者でもあるパラマハンサ・ヨガナンダの
アメリカにあるアシュラムに居住しており、
このエッセンスも
ヨガナンダのメモからヒントを得て
創られています。

リラは、20種類のエッセンスのそれぞれの歌を作詞作曲しています。
クラスの中でも、彼女は自身のギターの弾き語りによって、
その中のいくつかの歌を披露してくれました!



寄り道メモ

ババジ〜パラマハンサ・ヨガナンダ

ヨガ・ナンダの師は、スワミ・スリ・ユクテスワであり、
スリ・ユクテスワの師は、ラヒリ・マハサヤであり、
ラヒリ・マハサヤの師がババジです。
 


マヤン・オラクルとの出会い



1996年にアリエールの個人セッションを受けたのが、
マヤン・オラクルとのはじめての出会いです。



マヤは横糸と縦糸を織り成すタペストリーのごとく、
私たちを不思議な糸とともに、宇宙的な出会いへと導いてくれています。

私と彼のソウルグループは、マヤの文明と深いコネクションがあるということを
かつてチャネリングで聞いたことがあります。

私にとって、マヤの存在たちは、
遊び心いっぱいのとっても魅力的な高次元の存在です。

私は、時々、メロディーがふっと浮かんでくることがあるのですが、
これは、きっと私へのマヤンからのギフトではないかと
そんな風に感じることがあります。

メロディーがとっても楽しくて、
おもしろいのです!

アリエールのマヤン・オラクルのクラスを受講した時に、
皆で集う、とっても楽しい歌とリズムの競演をしたことがありますが、
ふっと浮かんでくるメロディーは、まさにそんな遊び心にあふれたメロディーなのです。

とってもとってもマヤン・オラクルの大好きな私は、
アリエールの2度目の個人セッションを受けたときに、
マヤン・オラクルのリーディングの許可をいただいております。



プレアデスの憧憬のコーナーでは、
アリエールとの個人セッションでの私の体験や、
ソウルメイトの話、宇宙的な神秘などフォーカスしています。



 


With Love! 20040320


 

(C)2004 AngelicHarmony All rights reserved.




〜☆ New ☆〜


新しいプロフィールは、こちらより

 

Return to Home ホームページのトップに戻るはこちらより