AngelicHarmony Newsletter

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ディアナーラからのメッセージ

 

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【自分であることの喜び】
 


お時間があれば、最初からお読みいただければうれしいです。途中からだと、内容が???とつながらなくなるかもしれません。(笑い)
 

2005年1月28日なぜか多忙な12月新しい時代のクリスマス

スローなライフスタイルアセンディッドマスター レディナダ今という最高の時!

エンジェリックハーモニーの関連サイトのご案内

私の今のお楽しみスピリチュアルな進化と肉体のバランス

夜にダウンロードされてきたメッセージ


 

 

 

 2005年1月28日



皆さまにとって

《自分であるという感覚》

とはどのようなものでしょうか?


2005年に入り、

1月もそろそろ終盤に向かおうとしています。


今日は、2005年1月28日。


今朝、ふと、

今現在の私自身の感覚をお伝えしたくなって、

こうしてパソコンに向かいはじめています。


以前よりエンジェリックハーモニーをご利用いただいている皆さまの中には、

新春のエンジェリックハーモニーからの

ニュースレターが届かないのだけれど、どうしてなのかしら?と

そう思っておられる皆さまもいらっしゃるかもしれません。


以前は、HPを創りながらも、

ご縁のあった皆様に向けては、できる限り近況報告もまじえながらの

葉山からの新鮮な風というニュースレターをお届けしていた時期がありました。


けれども、

HPの自由な世界に親しめば親しむほどに、

一定の分量の中に文章を収めるという紙面によるニュースレターが、

どうにも窮屈に感じられ始めてしまい、昨年ご連絡していたごとく、

年に1〜2回くらいにしか、レターをお送りしなくなるかもしれないという

予想が、今や現実となりつつあります。

当初、新春のご案内は是非にと、そう思っていたのですが、

今日現在、まだそれは実現されていません。
(お待ちいただいていたとしたら、お許し下さいね)



 なぜか多忙な12月 


例年、私の場合は、

なぜかクリスマスを思い浮かべはじめると

気持ちが高揚してきて急にイベントを行いたくなったり、

クリスマスの特別レターを発送したくなったりしていました。


けれども、

昨年の2004年の12月は、

頭の中に”クリスマスだわ!”という

いつもの声がよぎるにはよぎるのですが、

自分自身と語りあってみると、

今の自分のために豊かな時間をプレゼントしたい!

という内なる声が聴こえてきたのです。


この10年間あまりを振り返ってみると、

毎年、12月は、なぜか超多忙だったことを思い出しました。

それならば、アセンションの途上の今こそ、1度ここで、

自分のために、のんびりとしたクリスマスをプレゼントしてもいいのでは?

と思い始めたのでした。


そして、自分自身の内なる声を尊重して、

昨年の12月は、

クリスマスのイベントもワークショップも行わず、

そしてクリスマスのニュースレターもお届けしないという選択をしたのでした。


12月が多忙だという、その80%くらいは、

すべて、私自身がやりたくて計画していた何かだったのですが、

ここ、10年余りの12月を振り返ってみて、

我ながらよくやったわね!という心境さえ湧いてくるから不思議です。


その1つにはクリスマスイベントがあります。

エンジェリックハーモニーという名称を使いはじめる以前には、

エンジェルネットワークという名称で、カラーセラピーの

オーラ・ソーマのリーディングをしていた頃があります。


愛と光のクリスマスコンサートと銘打って、ホールを借りて、

私自身の歌や色やオーラの話などもまじえながら、

今は、亡き、以前のパートナー(A・T)とその友人たちに、

音楽を担当してもらったり‥‥


そして、その翌年は、引き続き2回目のコンサートを行う予定で、

ホールを予約してあったものの突然のアクシデントが発生して、

この時には、以前のパートナーの友人でありミュージシャンの方々にも、

ボランティア出演していただきながら、

突然の発病と入院してから半年あまりでこの地上を去ってしまった

私の以前のパートナー(A・T)の追悼コンサートを開いたこともあったのでした。


そして、その翌年の12月はというと、

1年間、毎朝、亡きAに対しての愛と光の祈りをささげていた

かつて2人の住まいであったマンションを後にして、

新天地を求め、引越しをしたりと

またまた大忙しの年末を迎えていたのでした。


12月というと、この10年間の間、

イベントを行っているか、部屋の片付けをしているか、

お引越しの準備をしているかだったのだと、あらためて気づきました。


2000年を迎えようとしていた年末はというと、それまでの緊張がほぐれて、

超久しぶりに風邪をひいて、ダウンしたことも思い出されてきたり。


はじめて2000年を迎えるお正月は、

とっても大切にしたいと思って、

リッチなホテルを予約していたものの、私の風邪であえなく見送りなったのも、

今では、ほほえましい思い出です。


なぜって、ここ葉山に移り住んでからというものの、

もう、旅行に出かけてさえいないのですから。


人は、いろいろな意味において変化するものだとつくづくそう思います。


現在の葉山に引っ越してきたのは、11月末で、

その年の12月はというと引越しの片づけで、またまた大車輪の忙しでした。


その翌年の12月は、

突然のお引越しで予約しつつもあえなく見送りになった

原宿にあるとってもすてきなアコスタディオというホールを再び予約して

ヴァイブレーショナルコンサートと銘打った

クリスマスコンサートのイベントを開催しました。


このアコ・スタディオは、

小コンサートにぴったりの音響のすばらしい

木がふんだんに使われているとてもすてきなホールです。


この頃の私は、現在のような楽観的隠遁生活風ではなく、

葉山に越してきたものの、まだ積極的な活動モードのなごりがあり、

現在の彼などは、よくやる気になるね!と褒めてくれつつも、

僕ははずかしいから見に行かないね!というそんな状況でした。(笑い)


葉山に来てからも、葉山の会場を借りて、

アセンションにフォーカスしたクリスマスイベントを行った年もありました。


イベントが近づいてくると、

そのイベントのパンフレットを作ったり、それらを発送したり、

手作りのチケットを郵送したり、当日の案内を作成したり、

会場のスタッフの方々との打ち合わもあれば、

イベントにフォーカスした時間などなど、

時間はいくらあっても足りなく感じられてくるのが常でした。


そして、いつも、自らがすすんで計画したにもかかわらず、

時間が迫って大ピンチの状況に直面すると決まって私は、

あるイメージとともにそれを乗り切りました。


それは、どのようなものかと言うと、

今がたとえ、どんなにバタバタしていようとも、

そのイベント当日のぴったりその時までにはすべてが準備万端整って、

晴れて最高の時を迎えることができるのだというそういうイメージです。


途中の準備期間がどんなに忙しかったとしても、

それでもいいじゃない?としばしば自分に呼びかけたものでした。

高次元のエンジェルさんたちのサポートのおかげで、

ぴったりの時に、あっよかった!とほっとできる瞬間がやってくるのだと、

いつも、これらをイメージしつつ、イベントの当日を迎え、

自分なりには、ささやかな幸せに満たされるのでした!


なんと楽観的な極楽とんぼでしょう!


そんなことを思い出しながら、

昨年は、勇気を持って、

何のワークショップもイベントも行わず、

その上、クリスマスの特別レターも発送しないという

私にとっては、とてもめずらしい選択をしてみることにしたのでした。


おそらくは私の場合、過去の人生で修道女か何かの時代があって、

その時の記憶ゆえにクリスマスがとっても懐かしくて、

12月というと、なぜか心が華やぎはじめるのかもしれません。


 新しい時代のクリスマス 


昨年、

私の中には、すでに21世紀おける

新しい形のクリスマスのビジョンがやってきていました。


それは、これまでのようにイエス様の誕生を祝うクリスマスではなくて、

新しい時代の”キリスト意識”にフォーカスしたものでした。


この地球に存在する私達は、それぞれに、神聖さを併せ持っています。


今年2005年の12月には、新しい時代のための

”自らのキリスト意識を祝うクリスマス”についてのメッセージを

是非、皆さまにお伝えしたいと思っております。



2004年の12月は、

彼と2人で、内なるキリスト意識にフォーカスしつつ、

聖なる、

そしてのんびりとした

クリスマスを迎えることにコミットしたのでした。


そんなわけで、昨年の12月は、20年ぶりに、

のんびりと全粒粉を入れたクッキーを焼いたりしながら、

ナチュラルなワインを2人でほんの少しずつ堪能したりと、

静かでゆったりとした新しい形のクリスマスを迎えることができました。


今では、積極的なチキン料理もしなくなったので、

昨年のクリスマスは、いつもの赤ワインから

ピンク色のロゼワインに変えてみました。


酸化防止剤も何も入っていないロゼワインは大当たり。

まろやかで芳醇な味のするワインに私達は大感激!


私は、これまでの人生の中で、これほどまでに、

1口ずつ味わうワインのおいしさに感動したことはありませんでした。

まさに、量から質の探求へとシフトしつつあることを感じました。



昨年の12月は、私にとって、

ゆったりと、立ち止まって、

自分自身の内面にフォーカスしながら、

人生のシンプルな味わいを心ゆくまでで満喫することのできた

とても新鮮で魅力的なクリスマス月間でした。



 スローなライフスタイル 


そして、

今年はというと、

クリスマスは静かに迎えたので、

新年は、早速行動しそうなところですが、

またまた、スロースターターな1月がはじまり、

本格的なスイッチが入ったのは、1月の11日。


そして、そろそろ2月の声が聞こえ始めそうな今になって、

ささやかなニュースレターの準備をしようかしらと

思い始めているところです。



アダルトチルドレン的でがんばりすぎる要素が、

今でもどこかに隠れていそうな、私の場合、

またインドの伝承医学のアーユルヴェーダ的に眺めると、

のんびりモードのカパの質も持ちつつも、

風の傾向を持っているヴァータ的資質が強烈に作動しはじめると、

ついつい、仕事モードにスイッチが入りすぎるきらいがあります。


そんなこともあって、

新しい時代へ向けて、これまでの自分自身から、

さらに次なるステップへと飛翔したいという願いとともに、

あえて、スローなリズムを楽しんでいるとも言えます。(笑い)


それって、ただのぐ〜たらお姫ではないの?と言われそうですが、

地球が超高速でシフトしつつある今だからこそ、

時には、

積極的に自らが

スローなライフスタイルを体験してみることは、

とってもすばらしいことだとそんな風に感じている今日このごろです。



 アセディッドマスター レディナダ 
 

アセディッドマスターのレディナダからのメッセージが、

とても私には、印象深く残っています。


とてもすばらしいメッセージなので、

スターピープル12号(ナチュラルスピリット刊)の48ページから

その一部を引用させていただこうと思います。

「今、毎日の生活の中で、ハートを開き、自らを癒し、自己愛に開いていくために
自分のために時間を見つけてあげることがとても大切な時です。」

「肉体に留まっている間に、自分自身を大切にし、
自分のために時間を作ることを決して忘れないように。」


これらのメッセージは、とっても一般的なものでもありますが、

オープンハートな感覚、自らをいたわり愛するセルフラブの大切さ

そして、自らのために時間をプレゼントすることは、

本当にとってもとっても大切なことなのです!


そして、レディナダのメッセージの中で

ことに印象的だったのは、

「肉体に留まっている間に、自分自身を大切にし、
自分のために時間を作ることを決して忘れないように。」
のところです。


この文章は、

アセンションしつつある地球の人々が

いずれは、ライトボディー中心の生命体へと移行することを

前提としていて、

だからこそ、

地球における輪廻転生の最後のサイクルとしての、

今のこの人生を

最高に大切にして欲しいという思いが

ここに込められているのだと、私にはそう思えてなりません。


 今という最高の時! 


私は、今、

自分でも驚くばかりに、

自らの人生をまるごと抱きしめ愛しています。


以前では考えもできなかったほど、

穏やかさと静けさに満たされています。


そして、今の私の最も関心のあることと言うと、

それは、この肉体という物質的な衣を持ったままで、

アセンションすることの探求です。


かつての私であれば、

この地球での使命を終えたならば、

一目散に元の星へ帰還したい!という思いが強く、

一生懸命すぎる傾向のある自分自身のパターンが、

実は、やるべきことを終えて、さっさと帰還したいがゆえだったことに、

ある時、光があたりはじめて、唖然としたことを覚えています。


けれども今の私は、

アダルトチルドレン的猛烈OL時代のごとくに、

日々、大車輪で活動し続けることは遠い過去のものとなりました。


今、私は、ことのほか、

自分自身の時間、

心の豊かさ、

ゆとり、

自然との対話、

ありのままの自分を受け入れることや、

人生をまるごと肯定して、思いのまま味わい楽しむということ

などなどを大切にして暮らしています。



ヒューマノイドである私達が、あえてこの地球に降下し、

何を味わい、何を学びたかったのかについて、

以前にも増して、深く理解しはじめている自分自身を眺めつつ、

そのことをとてもうれしく、そしていとおしく感じています。


これらの地球というあまりにもエンドレスに思われそうな

この輪廻転生のサイクルからいよいよ卒業しようとしている

この21世紀の今だからこそ、

私は、あえて立ち止まって、地球での人生を振り返り、

(それは、今世も過去の人生もそのどちらもですが)

そして、思いを新たにしながら、

今1度、

肉体もまるごと含めたありのままの等身大の自分自身を

やさしく受け止め、抱きしめながら、

今この時を最高に味わいたいと思っています。


今を味わわなくて、どうしましょう!


充分に味わっていないまま、幸運にもアセンションしたら、

もしかすると、あっしまった!地球での体験をしたりなかった!と叫びつつ、

再び、自由意志と学びというテーマを持った現在の地球と同じような惑星に降下して、

気の遠くなるような輪廻転生のサイクルに再度はまらないとも限らないのですよ!


これは、ジョークのようにも聞こえそうですが、

私は、結構、重要な見方ではないかしら?と思っています。


当然のごとく、私は、

再び、輪廻転生のサイクルに入りたいとは思っていません。


今回の人生において、

肉体とともにアセンションすることに、

フォーカスすることを私は、今ここで、宣言します!


それゆえに、今では、私は、

スローな感覚、

ほのかな味わい、何とも言えない郷愁や

毎日の生活における小さな1コマ1コマのそのどれをも、

心から慈しみ愛し、そして楽しんでいます。




 エンジェリックハーモニー関連サイトのご案内 



宇宙的なぶっとんだ事柄にフォーカスしはじめたくなって、

リニューアル以降の当サイトでは、私は

ディアナーラのハンドルネームを使いはじめました。



実は、私はエンジェリックハーモニーのHPの他にも、

少しずつテーマの異なるHPを他のニックネームで創っています。


私の本名の名前は、Mではじまります。

それゆえに、エンジェリックハーモニーの他の関連サイトでは

Mにちなんだニックネームを使っています。



ソウルメイトである現在のパートナーと一緒に、楽しみながら創っている

《タイムラインガイド》

このHPは、昨年の3月1日がバースデーですが、

10ヶ月のブランクを経て、

2005年の1月の新しい時代のヴァイブレーションとともに刷新しました。


以前、エンジェリックハーモニーのHPの中にあった

彼(ワックマック)と私の対話形式の瞑想的日常会話のコーナーは、

タイムラインガイドで瞑想的ティータイムトークスとして登場しています。

 

タイムラインガイドのHPのテーマは、

S T A R

スピリット・タイム・アセンション・リアリティーです。


 

彼の場合は、 ハンドルネームはワックマック一筋ですが、

私は、タイムラインガイドのHPでは、

時々、ハンドルネームが変更になっています。


タイムラインガイドのHPを立ち上げた当初は、

まだ、地球の状況が整っていないかも?と

感じられることも多く、お伝えしたいと思いつつも、

あまりにもぶっとんだ情報を載せることを控えていましたが、

2005年に入り、

今こそ、ぶっとんだスピリチュアル情報に、

フォーカスしてもよい時期が到来しつつあることを感じ、

今回のタイムラインガイドのHPの刷新となりました。


スピリチュアルな見かたをするならば、

将来は、日本が重要な鍵を握っているということは、

ご存知の皆さまも多いかと思いますが、

これまでは、日本に入ってくる情報というと、

限られたものであるばかりでなく、

その情報が、翻訳されて日本に紹介されるにも、

ほんとうに、長い時間がかかっていたことがしばしばでした。


日本が重要な鍵を握っているとは言うものの、

現状では、スピリチュアル関連の最新情報はアメリカがダントツです。


我が家では、英語の文献は、すべて彼の担当です。


これはと思う高次元情報は、オンタイムでメールを受け取ったりしながら、

また、海外のHPや本、ニューエイジ関連の雑誌など、

もう、毎日がワークショップ状態です。(笑い)


このタイムラインガイドのHPでは、私達の遊び感覚とともに、

海外に広まりつつあるおもしろ情報などにもフォーカスしながら、

私たちならではの個性的なHPを創りたいと思っています。



これらの内容をどのように感じ、

どのように取り入れるかは、あなた次第なのです。


新しい時代は、

当然のことではありますが、

自らに責任を持つ時代の到来でもあります。


もう、だまされたということはありえない時代に突入したのです!


インターネットが広まるということも、

自らが主体となって、

情報にアクセスする時代がやってきた現われでもあります。


これから、

私達の住んでいるこの地球では、それはあっと驚くような

あらゆる秘密に光があたりはじめるでしょう。


その時のためにも、

2005年の今から、少しずつ、

ぶっとび情報の免疫をつけておくことが大切です。(笑い)


でないと、

本当のことが公開された時、

えっうそ〜

なぜ、これまで本当のことを教えてくれていなかったの?

じゃあ、学校で教えてくれたことって嘘だらけだったのね〜?

信じられな〜い!

嘘の上に成り立っていた私のこれまでの人生をどうしてくれるの!

などなどという

ブーイングの嵐にみまわれるかもしれません。(笑い)


ある高次元の存在によると、

かつて、

アトランティスの時代に、

同じようなことが実際にあったそうな。

それはどういうことかと言うと、

これまで真実だとかたく信じていた事柄が、

まるっきりそうでなかったということが明かされた

そのとたんに、大混乱が起こったのだという見方さえあるのです。


秘密のベールがせっかく取り除かれたにもかかわらず、

そのことが要因となって、大混乱が発生したなんて、

随分とおかしな話ではありませんか?


現在の私達の住んでいるこの地球も、他人事ではないのです。


現在の地球上でいまだに繰り広げられている戦争というと、

つきつめていくと、何らかの形で、

石油の主権争いというエネルギーに関しての争奪戦でもあるのです。


もし、石油に頼らなくても、

もっとすばらしいエネルギーがこの地上にあるならばどうでしょう?


私たちは、現在、何の疑問も持たずに

”地球の表面”に暮らしていますが、

進化した宇宙では、

惑星の表面に住むなんていうことがないとしたらどうでしょう?


地球上の多くの人々は、私達、人間こそが、

進化の頂点に達していると信じて疑ってもいないようですが、

それって本当のことなのでしょうか???


アセンションした存在は、

本当は、どこからメッセージを送っているのでしょう?


こうした疑問の数々は、リクエストをいただければ、

皆さまの個々の状況に即しながらTELセッションでもお受けしております。

 

 私の今のお楽しみ 


私は、朝、目覚めた時、

時間にゆとりがある場合には、

変性意識状態のままでいるのがお楽しみです。


こうしていると、

それはたくさんの高周波の音が響いてくるのが聴こえます。


きっと、これらの音は、

プレアデスのシップからのものだと

私は、そう思って心密やかに楽しんでいます。(笑い)


最近のお楽しみは、

夜ベッドに入ってから、

魂が体を抜け出る時の瞬間を感じることです。


おもしろいサインがあって、

あっ今肉体から魂が高次元の世界へ飛び立ったという

その瞬間が感じられるのがおもしろくてなりません!


この肉体から魂が抜け出たサインについては、

クレアセンシャンス・フィーリングコーナーかどこかで、

またゆっくりと、お話したいと思います。

 

 スピリチュアルな進化と肉体のバランス 


エンジェリックハーモニーでは、

2005年の春から、

肉体を持ったままアセンションすることに積極的にフォーカスしたい

女性の皆さまを対象にした新たな企画を計画しています。


スピリチュアルな進化と肉体のケアとそのバランスは、

ことのほか重要です。


かつての私の今は亡きパートナー(A・T)も、

これらのアンバランスやあせりが、あったに違いありません。

パワフルに仕事に打ち込み、

遊ぶ時は、徹夜してでも遊び、人生謳歌していた(A・T)は、

ある頃からスピリチュアルな扉が開き始めたとたん、

今度は、スピリチュアルな世界の探求に邁進しはじめ、

その超スピードのものすごさといったら、猛烈でした。

気功を習ったり、丹田呼吸の会に熱心に参加したり、

右脳を使った速読の会で学び、

大人用のサイキック能力を開発させる通信教育を始め、

本を読み、それと同時に、これまでの人生同様に、お酒を飲み、タバコを吸い、

(タバコは、最後の1年くらいやめていましたが)

マラソンはするわ、プールに行けば1km泳ぎ、

相変わらず、ダイビングをするために西伊豆にドライブする時には、

決まって、完全徹夜のまま、夜中に車を走らせ、

人生を2倍も3倍も謳歌していたのでした。



スピリチュアルな成長をあまりに急ぎすぎると、

必ずや、バランスを崩します。


私達の魂やスピリットの側面は、

スピリチュアルな扉が開きはじめると、あっという間に、

その記憶を思い出しはじめて、舞い上がり、

時には、とてもグラウンディングを欠くことさえあります。


その反対に肉体はというと,

密度が重いために進化がままなりません。

それゆえに、あまりにもスピリチュアルな進化を熱望し、

あせって、猛烈に邁進してしまうと

肉体とその他の高次元の側面が超アンバランスになってしまうのです。


これが、しばしば、スピリチュアルな世界を探求する多くの人々の

絶不調の原因となります。


これまでの日常生活のパターンを抱えたまま、

インナーチャイルドの心の傷や、

感情的な問題(怒りやその他のネガティビティー)を

後生大事にかかえたままで、スピリチュアルな探求をあせりすぎると、

最も波動の重たい肉体は、

もうその進化のスピードについていけなくなってしまうのです。



これまでの人生が頑張って成功したからといっても、

スピリチュアルな道には、それらは通用しないのです。

あせりは禁物!


一休さんのTVアニメにこんな歌がありましたっけ。

「あせらないあせらない一休み一休み、いっきゅう〜さん!」



のんびりタイプのぐ〜たらお姫様は、

比較的安全ですが、

長女タイプ、

一人っ子、

兄弟の中でのリーダーシップタイプ、

アダルトチルドレン的傾向持っている超まじめタイプ、

頑張りすぎてしまったり、

ついつい、周りの目が気になって

よい子を演じてしまう、そういうあなたはイエロー信号。


それに加えて、感じることよりも、

頭で考えることがお好きなあなたは、細心の注意が必要です!



さらには、

いつも人の前を走っていなくては気がすまないという

負けず嫌いで、優秀なるあなたも要注意!


スピリチュアルな成長は、一歩一歩が大切です。


エンジェリックハーモニーでは、

一息、一息を愛と喜びとともに、人生を抱きしめ味わい楽しみながら

スピリチュアルな成長ができるように、きめこまやかに、

皆さまのアセンションへ向けての人生の道案内をいたします。


私自身が人生で納得できたその歩みをベースにしながら、

その時々で、皆さまに必要と思われるおもしろ情報もまじえながら、

皆さまのサポートを心をこめていたします!


サポートが必要と感じられたその時には、

お気軽に、エンジェリックハーモニーまでご連絡をお待ちしております。


自分自身の人生を最高に味わうことを楽しみつつ

心からの愛と喜びのヴァイブレーションを込めて


2005年1月28日 by ディアナーラ

 

 夜にダウンロードされてきた追加のメッセージ 

   昨日(1月28日)の夜、お風呂に入っていると、

急にあるメッセージが飛び込んできました。


それは、地球におけるタブーについてでした。

その中でも死のタブー。


私の場合、こうしてパソコンに向かっていると、

私の顕在意識は、もちろん今ここにいるのですが、

突如、情報がダウンロードされてきて、

頭で考えていないにもかかわらず、

キーボードをたたいていることがしばしばあります。



実のところ、昨日の上記のメッセージを書き終えたものの、

1月早々のニュースレターに私は、ちょっと戸惑ってもいました。

それは、これまでの私の経験上、あまりにも多くの人々が、

死について、恐れ、タブーにしているのを知っているがゆえに、なぜ今この時に、

今は亡き、(A・T)のことを取り上げたのかが、自分でも不可思議だったのです。



ちなみに、私と現在のパートナーのワックマックとは、

死についての会話は、まったくタブーではありません。


ワックマックは、この地上では存命中の(A・T)に会ったことはないのですが、

かつてのパートナーでもあったAに関しては、

随分と多くの話をしています。


なぜ、多くの人々は、死を恐れ、タブー視するのでしょう?


この現象こそ、スピリチュアリティーの欠如ゆえです。


だからといって、スピリチュアルな世界に目覚めれば、

死を悲しむことがないかといえば、

そうはっきりと割り切れるものではもちろんありませんが、

それにしても、スピリチュアルな視点から、

人間の病気や死について、自らの内に、

最低限の知識とスピリチュアルな理解を持っているということは、

本当は、とってもとっても重要なことなのです。


ことに、スピリチュアルな世界に目覚めたばかりの人々は、

愛と光という美しそうな側面は受け入れ愛することはできても、

自分自身や他の人々のダークな側面や、

暗闇と言われている何かや、病気や死などに関しては、

それを見つめる勇気がなかったり、あえて避けて通ろうとする傾向が

あったりするように感じられます。

これをラブ&ライト病、すなわち愛と光に傾斜しすぎてしまう病
と称する高次元の存在もいるのですよ!


入浴していた時に、受け取ったことが何であったかというと

この機会にもう少し、死のタブーの解放について、

コメントを加えて欲しいと願っている

エンジェリックな高次元の存在たちからの熱い思いだったのです。


この地球上には、なぜかたくさんのタブーが存在します。


ポジティブなことはとてもよいことではありますが、

本当は、泣いたり、怒ったりする必要のある時に、

妙なポジティブ主義に洗脳されて、

いついかなる時であっても、

ネガティブは悪で、

ポジティブな態度こそ善だなんて、

もしや今これをお読みの皆さまの中に、そうした考え方を

取り入れてしまっていらっしゃる皆様がいらしたとしたなら、

もう少し視野を広げてみられることを提案したいと思います。


今では、この地球は様々な次元の扉が開きつつあり、

そういった観点から眺めると、

ネガティブな状態を長く保つということは、

とっても危険であって、もちろんお勧めはできません。

けれども、

だからと言って、

必要な時に、ほんの一瞬、怒ったり、

しばらくの間、悲しみ打ちひしがれたりすることが悪ではないのです。


その反対に、アセンションという観点からとらえると、

ネガティブな感情を抱きつつ、それらの感情を

見て見ぬふりをしたまま、内側に押し込めたままにしてしまって、

長い間その感情を放置してしまうことの方が問題です!


なぜなら、こうしたネガティブな感情は、

好むと好まざるにかかわらず、なぜか必要があって体験したのであって、

黙殺するために遭遇しているのではないからなのです。


地球上のすべての存在が今や進化の途上にあります。


皆さまは、エネルギー的に見ると

想念という思いそれ自体が、

実態を持っているということをご存知でしょうか?


なぜか、体験してしまったネガティブな感情は、

オンタイムに、光をあてて見つめてあげることが重要です。


光をあてて、そのネガティブな感情を抱くにいたった、

奥に秘められている深い思いにフォーカスしてみる勇気が大切です。


そして、気づきと理解が深まることによって、

当初、ネガティブに感じていたはずのその最悪な感情が、

少しずつ癒され、充分に納得できると、やがて、

大いなる共感とともに愛と感謝の気持ちへとそれらが変容します。


では、病気や死の場合はどうでしょう?


ハイアーセルフやガイドさんたちは、

その本人の自由な意思を尊重しますが、

時に、あまりにも進化の道をそれそうになったのを見ると、

あえて、ある道を通行禁止にしてみたり、

様々なメッセージをもたらしたりもします。


病気や、体調の不調は、体からのメッセージです。

立ち止まって気づきを増すための究極のメッセージでもあるのです!


どうぞ、自分自身の体の声に、

ゆったりと耳を傾ける時間を是非、大切にしていただきたいと思います。
 

エンジェリックハーモニーでは、

病気や死

死の病と宣告された家族の悩みや、

病人をかかえた家族のあり方、

あるいは残された人々がどのようにして癒されていくのか

また、この地上を去った後に行く所とは?

などなどについてのご質問や疑問に関してもTELセッションでお受けしております。


不安や、悩み、混乱を

高次の観点から自らを見つめることによって、

さらなるレベルへと昇華させてあげましょう。


必ずや、心と頭のもやもやがとれはじめ、

軽やかな自分を取り戻すことができることと思います。


私は、かつてオーラ・ソーマのティーチャーズコースを受講した最終日に、

偶然にも、”混乱を癒すレスキューボトル”をギフトとして受け取りました。


その当時は、そのボトルの強烈な色合いに、

うれし〜いとまでは、いかなかったのですが、

その後、こうして何年も経てみると、

そのレスキューボトルが贈られた意味が、少し理解できるようになりはじめています。


かつてのパートナー(A・T)は、

顕在意識では、生きたいと願っていました。


けれども、(A)は、ドクターの誰もが予測できないほどの速さで、

ある時、この地球を去ることを高次元の彼自身が決断したのでした。


今の私には、はっきりと理解できることがあります。

それは、顕在意識の声と、魂やスピリットの意識は、

必ずしも求めていることが同じとは限らないということです。


亡くなるちょうど、2週間ほど前のある日のこと、

私は、(A・T)の顔が突然、変わったことに気づきました。

周囲の誰も、そのことには気付いていないにもかかわらず、

なぜか、私には、顔が変わったことがわかったのでした。

そして、そのちょうどその2週間後に、Aは、

超高速で地球を後にしたのでした。


後に、ある友人に、私にだけ顔が変わって見えたという

話をする機会がありました。

すると彼女曰く、それって昔からよく言われていたということを

以前、祖母から聞いたことがあるわよ!とのことでした。


そして、後になって、スピリチュアルな興味深い情報と遭遇しました。

「肉体を去る2週間ほど前には、まずエーテル体が引き上げられ始める」と。

もちろん、これは一般的な場合であって、突然死の場合は、

また状況は異なるとは思うのですが、このように解説されていたのでした。

私達の肉体には、触れて感じることのできる体のまわりに、

実際には、何層もにわたるエネルギーの層があります。


エーテル体というのは、肉体に一番近い層のことをさします。

(A・T)は、顕在意識のレベルにおいては、生きて生還することを望んでいましたが、

彼の魂やスピリットのレベルにおいては、

光の世界へと飛び立つ選択をしたのだと、私には、すんなりと理解できたのでした。

それは、とっても、(A)らしい決断だと感じたものです。


突然の発病で緊急入院し長い検査の末に、

3年生存率は30%と宣告されたにもかかわらず、

持ち前の気力であと一歩という所まで回復したちょうどその時から、

猛スピードで(A)はこの地上を去ることになったのでした。


おそらくは、寝ている間に、高次元でスピリチュアルなレクチャーを受けた時に、

たとえ、1度生還できたとしても、

もはや、ハンディーを負った体で、新しい時代へと向かうことの、

あまりのむずかしさを心底理解したのだと思います。


そして、当時は、まだ、希望をすれば、

インディゴチルドレンとして、再度、この地上に、

生まれることが可能な時代でもあったことを私はある時、知り、

そうだったのね!と思ったものです。


おそらくは、1990年代には、

再び地球に転生しなおすことが可能であった時期だったのです。


ちなみに、2005年の今現在、この地上に存在している人々は、

今、この地を去ったとすると、クリスタルチルドレンが列をなして

地球に生まれるのを待っているので、

再度、地球に人間として転生することはとてもむずかしいようです。


ある意味においては、

今、ここに存在している人々は、アセンションのチャンスがあるとも言えるのです。


きっと、(A)のことですから、今ではインディゴチルドレンとして

この地球のどこかに再び生まれているかもしれません。

 

(A・T)が地上を去ったしばらく後に、私は友人に誘われて、

『光の手』の著者であるバーバラ・ブレナン女史のナイトワークに参加したことがあります。


最後に、質疑応答の時間が与えられ、

何人もの手があがる中で、私もある質問をしたいと願いつつ手を上げました。

その時、私は、(A)の死を敗北と思うことはもちろんなく、

光の世界へとまっすぐに迷わずに行って欲しいと、

ただただそのように、心から願っていました。

そこで、個人的にではなく、できるかぎり一般的な質問をしたいと思い、

私は、こんな風な質問をしたのです。

「先日、パートナーが亡くなったのですが、こうした場合に、地上にいる私たちが、

亡くなった人々にしてあげることのできることは何かあるでしょうか?」と。

すると、突然、返ってきた返答は、

明らかに、(A)からのメッセージだったのです。

「あなたは、一生懸命に僕のことを心配してくれているけれども、

僕は、痛みのないこちらに来て幸せだから心配しないで下さい。

それより僕は、あなたのことを心配しているのですよ!‥」と

確かこのようなメッセージを伝えてもらったことを覚えています。


その後にも、大天使メタトロンさんのフルトランスのチャネリングを受けた際にも、

私が質問したわけでもないのに、

「地上を去った(A)は、あなたのこれからの結婚相手のことを気づかっています。」

と突然、こうしたメッセージを伝えられました。

さらなる結婚のことなど眼中になかった私は、

えっ、私って、もう1回結婚することになるの?とびっくりしたことを思い出します。

なぜって、そうすると、私は、この人生で3回結婚することになるからでした。

(ワックマックは、私の3回目の正式なパートナーです。)


私の人生における結婚については、また別の機会に譲ることにしたいと思います。



天使様をはじめとする高次元の存在は、本当に存在します。

私は、この人生で、どれほど、高次元の存在たちに

サポートされてきたかわかりません。


先ほど、ここまで書いて、本屋さんに出かける途中に、

頭の中をあるメッセージが強烈に流れていました。


そういえば、昨夜、情報がダウンロードされてきた後に、

メモでそれらを走り書きにしていたのですが、

今日、パソコンに向かっている最中には、

結局のところ、昨夜のメモは見ないままでタイプしていました。


そして、再び、私はあるメッセージを思い出したのでした。

昨夜、私はダウンロードされてきたメッセージを忘れないようにと、

メモしていたのですが、そこには、死は敗北ではなく‥という

内容があったことを思い出しました。


ペンもメモも持たずに本屋さんへ出かけてしまったので、私は、

このことを忘れないようにと念じながら、注文していた本を受け取るや否や、

一目散に家に帰ってきたのでした。


もう1度、ダウンロードされてきたメッセージをお伝えします。

《死はタブーでもなければ、敗北でもありません。》



魂が望んでいるのは、

大いなる成長であって、

そのためには、場合によっては自らが、

積極的に早めの死を選択することさえあるのです。

 

この地上に残された人々が、

地上を去った人々にしてあげることがありますか?と問われたなら、

今の私ならばこうお伝えしたいと思います。

光の世界へ向かうようにと心からの祈りを捧げましょう!と。

祈りは、瞬時に向こうの世界にも届きます。

時折、嘆き悲しむあまりに、地上に残された側の人々が、

何年も悲しみを抱えてしまう場合がありますが、

これは、地上を去った人々を板ばさみにしてしまいます。

なぜなら、地上を去った人々は、高次元へと移行したくとも、

残された人々を気遣うあまりにそれが足かせとなってしまうことがあるからなのです。

是非、このことを知っておいていただければと思います。


それから、(A)が去った時に、私に残してくれた究極のメッセージを

皆さまにもお伝えしたいと思います。

 

それは、

今を最高に生きることです!

 

(A)は、今を最高に生きてそして、ある時、自らの高次元的な視点から、

この地上を去ることを決断したのです。


人生は、人それぞれ100万通りの生き方があります。

どの生き方がすばらしくて、

またどの生き方がそうでないなどということはありません。


高次元の観点からすると、

地球における人生において、失敗や成功などというものも、

そもそも存在しないのです。


今、地球は、大変動の時ゆえに、どうか、自分自身や、周囲の人々に、

厳しい見方をしないでいていただければと心からそう願います。


自らを心から愛し、

オープンな気持ちを持っているならば、

今年は、きっとすてきな1年になるでしょう。

 

2005年はミラクルの年です。


軽やかな気持ちと共に今回の地球の人生を味わいましょうね!


すべての存在に心からの愛と慈しみと敬意を込めて

 

2005年1月29日 by ディアナーラ



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2008年1月11日、
大いなるサイクルの
本格的な新しいはじまりを記念して、
エンジェリックハーモニーのスタート時に使っておりました
○陽風 都 の名称を再び使いはじめることにいたしました♪ 


ある頃より
宇宙的なフォーカスをしたくなり、
☆プレアデス時代に由来する
☆ディアナーラの名称を使いはじめておりましたが、
今では、☆ディアナーラのヴァイブレーションも、わたしと
一体化しはじめているのを感じております。


大転換期の地球のイベントのこの時期を、多次元的な目覚めと
等身大の自分自身をまるごと抱きしめ統合する道を
楽しみながら歩みたいと思っております♪


 わたしの宇宙的インナーチャイルドの☆リトゥルスターなど、
様々な名称が登場しますが、どうぞよろしくお願いいたします♪ 
 


 

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